ある初夏の夜、我が家の食卓~イタリア人にかかると何でもレストラン級一品に

何か美味しいもの用意してくれてるのかな〜、って期待してる背中
(夕飯用意する夫をふんぞり帰って眺める妻の足…ではない たぶん)
けど やはり食の国イタリアのDNA?
何気ないサーモンがあっという間にオサレなカルパッチョに。
私は焼いた方が好きだからとただ焼いてみたところ ちょちょっとトッピングの手が入っただけでなんかレストランの一品みたくなった…
なんなの…このセンス。

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